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卒業論文
- 朝鮮後期における漂流民死体の送還受け入れに関する一考察 -対日交渉における事例分析を中心に-
- 壬辰倭乱における朝鮮軍の軍糧調達について -全羅左水営の事例から-
- 朝鮮中期における旱魃対策 -成宗・燕山君・中宗三代を中心に-
- 朝鮮王朝前期の流刑制度 -流刑の実情と配所詳定法-
- 創氏名鑑に基づく創氏改名の実態分析
- 明成皇后(閔妃)の生涯に関する再検討
- 朝鮮王朝時代における香辛料に関する一考察 -川椒を中心に-
- 朝鮮初期の琉球認識 -世宗代までの事例から-
- 植民地期朝鮮における大衆歌謡の流行と統制
- 新羅の国家祭祀と王室の祖先意識 -「始祖」と「太祖」を中心に-
- 高麗朝の使節迎接儀礼に関する考察 -宋・遼・金使に対する受詔・賜宴の場を中心として-
- 植民地朝鮮における馬匹改良増殖政策
- 朝鮮後期貨幣流通制度の実施背景について -貨幣経済の発達-
- 韓末朝鮮に於ける居留民保護取締政策と領事館警察
- 『桂苑筆耕集』の進上と伝来
- 朝鮮高宗朝における司ヨウ院分院運営の変革 -『分院磁器貢所節目』の検討を中心に-
- 朝鮮王朝時代の衣料の需要と生産 -英・正祖時代を中心に-
- 植民地下朝鮮における農会活動
- 朝鮮仁祖朝における対清関係 -貢物の意義を中心に-
- 韓末期-1910年代の和洋紙流入とその流通
- 朝鮮王朝初期の獄について
- 十七世紀初期の党争 -光海君代を中心にして-
- 韓末期・植民地初期「漢城」の日本人居留地自治体について
- 武臣政権の経済的基盤に関する-考察 -土地と奴婢を中心にして-
- 崔曙海の短編小説論 -一九二六年までを中心に-
- 「刀伊の入寇」を通して見た高麗初期の朝日関係
- 加耶諸国の外交と国家形成に関する一考察
- 高麗時代の渤海人来投について
- 五世紀における大加耶と加耶諸国 -加羅国王荷知の南斉朝遣使を中心として-
- 李朝末期の対日本交渉 -訓導安東晙と彼の処刑を中心にして-
- 高麗宰相金富軾の文化観 -その官歴と文学をめぐって-
- 高麗における倭寇 -倭寇の発生と活動及びその影響-
- 朝鮮古代社会における蘇塗と別邑
- 李泰俊論 -短篇作品を中心として-
- 金鍾漢論
- 李朝初期の経筵
- 李朝初期の観察使制度 -名称の変遷を中心に-
- 朝鮮における関羽信仰の発生とその変遷
- 宗系辨誣の経緯について
- 朝鮮側史料による倭城理解
- 日本統治下における朝鮮鉄道について
- 定陵碑文の改撰問題をめぐって -朝鮮太宗朝における宗親政策との関連から-
- 『擇里誌』と李重煥
- 雨森芳洲『交隣提醒』の研究 -その諸本を中心として-
- 李朝前期の烽燧について -「制勝方略」中の烽燧網を中心として-
- 李朝末期の負褓商について
- 李朝漕運の研究 -李朝前期を中心として-
- 朝鮮「部曲」研究
修士論文
- 朝鮮前期における「琉球渡来」品に関する考察‐薬材を中心として
- 元代北京における高麗人の仏教活動とその意義
- 新羅における外来思想の受容と天観念の諸相
- 北宋後期の対高麗政策 -高麗優遇政策の推移をめぐって-
- 高麗時代~朝鮮初期における告身文書様式の変遷
- 十六世紀朝鮮における読書と書籍
- 朝鮮植民地化過程における通信機関
- 大韓帝国期における官公立中等教育 -官吏任用制度との関係を中心に-
- 朝鮮後期の刑事裁判の一例 -仁祖初期の「鞠」事例から-
- 朝鮮王朝初期における僧徒の処遇
- 渤海の建国と東アジア
- 近代朝鮮における東学系民衆運動の史的展開 -特に一進会・侍天教の活動を中心に-
- 近世日朝文化交流史の研究 -朝鮮通信使の馬上才と献上馬-
- 東洋拓殖株式会社の設立 -朝鮮植民地化の一断面-
- 『文章』誌出身詩人の詩史的意義 -解放前後文学史の再検討をめざして-
- 李朝初期における檀君祭祀について
- 李朝初期の田税輸京 -その制度史的考察-
- 朝鮮における関羽信仰の生活
- 李朝初期政治史における宗親
- 李朝末期の朝鮮人の北方流出について
博士論文
- 高麗末・朝鮮初における任命文書と国家
- 近代朝鮮における学歴主義の創出
- 朝鮮前期の国家と僧尼―度牒の発給を中心として―
- 日本統治期の朝鮮における「新体制」の史的研究
- 渤海国史の基礎的研究

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