ストランビーニ・ニコーラ

課程:博士課程

メール:strambinico[AT]gmail.com [AT]を適切な形(@)に直してから送信してくださ い。

研究業績


矢野 雅貴

課程:博士課程

メール:masayano[AT]kyudai.jp [AT]を適切な形(@)に直してから送信してくださ い。

専門分野:心理言語学

研究業績


立山 憂

課程:博士課程

専門分野:心理言語学

メール:tateyama.yuki[AT]gmail.com [AT]を適切な形(@)に直してから送信してくださ い。

研究業績


金 ヨアン

専門分野:心理言語学

メール:subcyo[AT]naver.com [AT]を適切な形(@)に直してから送信してくださ い。


備瀬 優

課程:博士課程

専門分野:心理言語学

メール:

研究業績


劉 擇明

専門分野:心理言語学


安永 大地

専門分野:心理言語学

所属:金沢大学 人間社会研究域 歴史言語文化学系 言語学研究室

研究業績(九大在籍時)

博士論文:「日本語における要素間の関連付け処理過程」2010(平成22)年3月25日学位授与


 勇

専門分野:心理言語学

所属:静岡大学 大学教育センター

メール:oyzhai[AT]ipc.shizuoka.ac.jp [AT] を適切な形(@)に直してから送信してください。

研究業績 (九大在籍時)

博士論文:"Developmental Shift of Parsing Strategies: Processing Empty Subject Sentences among L1 and L2 Learners" 2009(平 成21)年10月31 日学位授与


村岡 諭

専門分野:心理言語学

研究業績 (九大在籍時)

博士論文:「日本語における述語の絞込み処理と左側節境界の設定」2008(平成20)年3月25日学位授与


大石 衡聴

専門分野:神経心理言語学

所属:独立行政法人理化学研究所 脳科学総合研究センター 言語発達研究チーム

研究業績(九大在籍時)

博士論文:「再分析処理における一時的構造曖昧性の解消過程について-多重情報間の競合の可能性-」2007(平成 19)年3月26日学位授与


今村 亜子

専門分野:言語障害小児全般

メール:usagitotugumi[AT]coffee.ocn.ne.jp[AT]を適切な形(@)に直してから送信してくださ い。

研究業績(九大在籍時)

博士論文:「言語発達過程における『誤り』と『修正』に関する考察」2006(平成18)年3月27日学位授与


2013年度卒

氏名
卒論題目
草場 鈴恵
再分析処理における構造の選好性について

2012年度卒

氏名
卒論題目
河野 翔子
英語母語話者におけるfiller-gap依存関係の構築
-日本語母語話者との比較検討を通して-
桑原 行人
日本語三項動詞文の理解過程について
-右方転移文を用いた基本統語構造の検証-
徳永 奈美
日本語における左側節境界の設定について
-時の副詞の呼応関係を中心に-
矢野 舞子
日本語におけるgap-filler依存関係の構築
-ERPを用いた焦点化分裂文の研究-

2011年度卒

氏名
卒論題目
立山 憂
譲歩文の理解過程について―事象関連電位を指標として―
見月 香織
隠喩文の理解過程について―意味活性の時間的変化―
光瀬 智哉
呼応関係が左側節境界の設定に与える影響について
石川 優衣
三項動詞文の基本語順について―動詞情報からの検討―
下田 美超
照応表現「そうする」の理解過程について―ERPを指標として―
村山 博美
子どもの比喩表現の獲得について―情動と身体運動感覚を用いた研究―

2010年度卒

氏名
卒論題目
佐藤 仁美
関係節の処理における文脈効果
下山 恵莉
二重対格制約に関する心理言語学的考察
牧本めぐみ
視覚的単語認知における文字位置効果について

2009年度卒

氏名
卒論題目
出雲 結衣
日本語の文処理におけるシカとナイの関係の構築過程について
志賀 有美
日本語の譲歩表現の理解過程について
-条件表現と比較して-

2008年度卒

氏名
卒論題目
是枝 明日香
関係節内の動詞が文処理に与える影響について
-関係節の処理負荷を増大させる要因の考察-
田中 美妃
ガ格3連続文の処理について
-左側節境界の設定方法に注目して-
田中 美穂
文処理における名詞句の有生性の影響
-ガ格三連続文に注目して-

2007年度卒

氏名
卒論題目
水上 晴奈
「多重スクランブリング構文の理解について」
-解析装置の動詞予測における格助詞連続の影響-

2006年度卒

氏名
卒論題目
江本 ちひろ
「語用論的妥当性が文解釈に及ぼす影響」
-ERPによる処理過程の検証-
小川 沙織
「『自分』と『自分自身』の解釈におけるプロソディーの影響」

2005年度卒

氏名
卒論題目
浦 祐三子
「統語解析における副詞句の処理に関する研究」

2004年度卒

氏名
卒論題目
阿部 裕介
「再分析における困難さの原因の特定」
- 事象関連電位を指標として -
斉藤 征仁
「直喩処理の研究」
~事象関連電位による検証~

2003年度卒

氏名
卒論題目
楠美 悠
「韓国語の関係節の処理に関する考察」
~曖昧性の影響とその解消に注目して~
波奈 一直
「日本語の文処理における空範疇について」
- traceとpro -
平川 祥子
「日本語における助数詞の処理について」
- 事象関連電位を指標として -
藤原 順証
「日本語の関係節処理における韻律情報の効果について」
- 聴覚刺激を用いた検証 -
安永 大地
「日本語におけるかき混ぜ文の処理負荷に関する考察」
- 事象関連電位を指標とした検証 -

2002年度卒

氏名
卒論題目
岩永 真理子
「日本語の文理解における助詞『は』『が』『を』について」
葉玉 諭
「日本語の文章再生における主語選択について」
宮城 朝一郎
「日本語の文処理における格助詞『が』について」
古賀 偉子
「日本語の文処理における格助詞『が』と『を』について」
長野 真次
「与格主語文の処理について」
古里 文子
「日本語における漢字の認知について」

2001年度卒

氏名
卒論題目
田中 大輝
「項構造の再分析がもたらす文処理への影響について」
吉長 美佳
「日本語の文理解における格助詞『が』の特性について」