文学部 人文学科 哲学コース
美学・美術史 専門分野
専門分野科目 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
西洋美術史演習 I
History of Occidental Fine Arts (Seminar I)
講義題目  西洋美術史研究
准教授 京谷 啓徳
科目ナンバリングコード: LET-HUM2275J
講義コード: 18051201
2018 前期
毎週 月曜3限
伊都 美学研 教室
J科目 (日本語, 日本語)
授業の概要 西洋美術史に関する英語文献を講読する。

(Through an in-depth study of a selected topic in western art history, students will acquire and develop the practical specialist knowledge and skills needed for research in western art history.)
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト :
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 David Rosand, The Myth of Venice, London 2001 の講読をおこなう予定。 |

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
B_B1-b [専門文献の解釈]
専門分野の基本文献を精確に解釈、分析することができる。
研究史と方法論についてきわめて卓越した理解を得る。 研究史と方法論について卓越した理解を得る。 研究史と方法論について理解を得る。 研究史と方法論についてそれなりの理解を得る。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
B_B1-b
[専門文献の解釈]
備考(欠格条件、割合等)
出席
プレゼンテーション

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2018/2/1 (19:32)