文学部 人文学科 人間科学コース
言語学・応用言語学 専門分野
専門分野科目 (単位数 1)
選択必修科目
対象学年: 卒論ゼミ3年生
対象学部等: 専攻学生に限る
言語学・応用言語学実習 I
Thesis Writing, Linguistics and Applied Linguistics (Practice I)
講義題目  卒論ゼミ
准教授 下地 理則
科目ナンバリングコード: LET-HUM4711J
講義コード:
2018 後期
隔週 水曜3限・水曜4限
伊都 教員室等 教室
J科目 (日本語, 日本語)
授業の概要 3年向けの卒論ゼミ。時間は水曜3限・4限になっているが,実際は月曜4限に開講する。教室(伊都)は別途,言語学講座のメーリングリストなどで通知する。

(To write a syllabus in English does not contribute to the globalization of a university, but to English imperialism of the world. )
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : なし
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
2 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
3 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
4 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
5 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
6 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
7 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
8 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
9 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
10 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
11 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
12 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
13 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
14 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。
15 卒論生(3年)は全員参加。各回,用語を調べてプレゼンする。

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
B_A-a [人文学の視座の理解]
人文学の基礎知識を踏まえて、現代人文学の視座の特質を理解できる。
卒論を書く自律的な力がついている 卒論を書く自律的な力がある程度ついている 卒論を書く自律的な力があまりついていない 卒論を書く自律的な力が全くついていない。
B_A-b [アプローチの理解]
専門分野の基礎知識に基づいて、人間と社会のあり方とそれへの多様なアプローチを理解できる。
同上 同上 同上 同上
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
B_A-a
[人文学の視座の理解]
B_A-b
[アプローチの理解]
備考(欠格条件、割合等)
レポート 100%

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2018/10/24 (22:27)