人文科学府 人文基礎専攻 東洋思想 分野
中国哲学史 専修
専修科目 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
東洋思想特論 IV
Philosophical doctrines in East Asia (Specialized Lecture IV)
講義題目  中国哲学史の重要問題
教授 南澤 良彦
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2018 後期
毎週 木曜2限
伊都 中哲演 教室
M/J科目 (日本語, 古典漢文)
授業の概要 中国哲学史における重要な諸問題について講義する。

(his lecture course focuses on important problems of Chinense philosophy in order to provide an overview of the basic perspectives and concepts of human existence in pre-modern Chinese philosophy.)
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : 『概説中国思想史』
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 オリエンテーション
2 中国哲学の重要問題1
3 中国哲学の重要問題2
4 中国哲学の重要問題3
5 中国哲学の重要問題4
6 中国哲学の重要問題5
7 中国哲学の重要問題6
8 中国哲学の重要問題7
9 中国哲学の重要問題8
10 中国哲学の重要問題9
11 中国哲学の重要問題10
12 中国哲学の重要問題11
13 中国哲学の重要問題12
14 総括1
15 総括2

授業以外での学習に当たって :
学習相談 : 随時(要メールによる予約)
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
MP_A-c [研究史と方法論の体系的理解]
専門分野の基礎知識に基づいて、人間と社会のあり方とそれへの多様なアプローチを理解できる。
中国哲学史をグローバルに理解している。 中国哲学史の重要問題の知識を習得し、それを中国哲学史の中に位置づけられる。 中国哲学史の重要問題の知識を習得している。 中国哲学史の重要問題の知識が不十分である。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
MP_A-c
[研究史と方法論の体系的理解]
備考(欠格条件、割合等)
レポート
出席

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 : 教職(社会)(公民)
資格 :

更新日 : 2018/4/25 (17:41)