人文科学府 歴史空間専攻 日本史学 分野
日本史学 専修
論文指導 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
論文指導
Tutorial
講義題目  修士論文・博士論文指導
准教授 岩崎 義則
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2018 後期
毎週 月曜1限
伊都 教員室 教室
J科目 (日本語, 日本語)
授業の概要 修士論文指導では、修士論文の構想をもとに、修士論文の完成を目指す。また、博士論文指導では、同じく博士論文の完成にむけた論文指導を行う。

(dance on the creation of master's thesis. Guidance on creating a doctoral thesis.)
キーワード : 修士論文、博士論文
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : 特に定めない。
参考書 : 特に定めない。
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 ガイダンス その他
2 論文指導 その他
3 論文提出 その他

授業以外での学習に当たって :
学習相談 : 適宜行う。
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
MH_B1-c [成果発表]
学術雑誌に投稿可能なレベルでの論文作成。
査読付き全国学会誌への投稿論文が作成できる。 査読付き学会誌への投稿論文が作成できる。 学会誌への投稿論文が作成できる。 学会誌への投稿論文が作成できない。
DH_B1-a [自立した研究活動]
論文指導を踏まえた自立した論文作成。
学期中、2本程度の投稿論文が作成できる。 学期中、1本程度の投稿論文が作成できる。 学期中、投稿論文の完成度に近い論文が作成できる。 学期中、投稿論文の作成ができない。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
MH_B1-c
[成果発表]
DH_B1-a
[自立した研究活動]
備考(欠格条件、割合等)
レポート

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2018/3/9 (22:52)