人文科学府 歴史空間専攻 広域文明史学 分野
イスラム文明史学 専修
論文指導 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
論文指導
Tutorial
講義題目  オスマン帝国史・トルコ共和国史論文演習
准教授 小笠原 弘幸
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2018 後期
毎週 月曜1限
伊都 イスラム演習室 教室
M/J科目 (日本語, トルコ語)
授業の概要 オスマン帝国史およびトルコ共和国史に関する論文作成のための研究書や史料について学び、論文執筆の一助とする。

(This course aims to learn sources and studies for writing the dissertation on the Ottoman history.)
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : 授業中に配布する
参考書 : 授業中に指示する
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 イントロダクション
2 論文指導
3 論文指導
4 論文指導
5 論文指導
6 論文指導
7 論文指導
8 論文指導
9 論文指導
10 論文指導
11 論文指導
12 論文指導
13 論文指導
14 論文指導
15 論文指導

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
MH_C-a [積極性]
自ら進んで新しい問題に取り組む積極性を持つ。
研究報告を行い、かつ積極的に討議に参加する 研究報告を行い、かつ討議に参加する 研究報告を行う 研究報告を十分に行えない
MH_B2-b [理論的思考力]
人文学の実証的な方法と理論的な思考力を身につける。
討議において論理的な指摘ができる 研究報告において、先行研究との関係に配慮しつつ、論理的な報告を行う 研究報告において、論理的な報告を行う 研究報告において、論理的に問題を組み立てられない
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
MH_C-a
[積極性]
MH_B2-b
[理論的思考力]
備考(欠格条件、割合等)
プレゼンテーション
授業への貢献度

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2018/3/6 (10:28)