人文科学府 言語・文学専攻 西洋文学 分野
英語学・英文学 専修
論文指導 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
論文指導
Tutorial
講義題目  論文指導
教授 西岡 宣明
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2018 後期
毎週 金曜5限
伊都 教員室 教室
E/J科目 (日本語, English)
授業の概要 各自のテーマにそって学位論文の作成にむけ、指導する。ある程度まとまりのあるものを実際各自に書いてもらい、具体的な問題点と議論の発展のさせ方を指導する。

(A master’s thesis is required of all students. During the yearlong seminar students will encounter advanced methodologies, use additional source materials, and further develop scholarly writing skills related to their own themes. )
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : 特になし。
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 各自のテーマにそってすすめる

授業以外での学習に当たって :
学習相談 : 随時(要予約)
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
DL_B1-a [自立した研究活動]
人文基礎の領域において、新たな方法論や知見を提起しうる研究者として自立した研究活動ができる。
先行研究とその問題点をよく理解し、独自の優れた分析ができる。 先行研究とその問題点をよく理解し、独自の分析ができる。 先行研究とその問題点を理解し、独自の分析がおおまかにできる。 先行研究とその問題点の理解が不十分であるか、独自の分析が全くできない。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
DL_B1-a
[自立した研究活動]
備考(欠格条件、割合等)
レポート

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2018/3/16 (16:13)