人文科学府 言語・文学専攻 西洋文学 分野
英語学・英文学 専修
論文指導 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等: 専修学生
論文指導
Tutorial
講義題目  論文指導
教授 大橋 浩
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2018 前期
毎週 火曜3限
伊都 205 教室
E/J科目 (日本語, English)
授業の概要 各自のテーマにそって論文の作成にむけ、指導する。研究課題の設定、先行研究の批判的検討、問題点の特定と代案の検討など、各段階で議論を行う。

(Toward the completion of the theses, the instructor and the student discuss the research question, critically examine previous studies, specify their problems and explore an alternative.)

(Toward the completion of the theses, the instructor and the student discuss the research question, critically examine previous studies, specify their problems and explore an alternative.)
キーワード : cognitive linguistics, construction, metaphor, lexical semantics,
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト :
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 レポート、学会発表の準備、修論の執筆に向けて適宜面談して指導を行います。 |

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
ML_A-a [言語データの分析]
言語を対象とする領域では、収集した言語データを言語学的な方法論にもとづいて的確に分析し、文法的な構造や特徴を理論的に説明できる。
言語データを的確に分析し、文法的な構造や特徴に独自の説明を行うことができる。 言語データを的確に分析し、文法的な構造や特徴を理論的に説明できる。 言語データをおおむね的確に分析し、文法的な構造や特徴をおおむね理論的に説明できる。 言語データの的確な分析、文法的な構造や特徴の理論的説明が困難である。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
ML_A-a
[言語データの分析]
備考(欠格条件、割合等)
レポート

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2018/10/3 (16:10)