人文科学府 言語・文学専攻 言語学 分野
言語学 専修
専修科目 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
記述言語学研究 III
Descriptive Linguistics (Seminar III)
講義題目  構造主義言語学(木曜4限 教室は307)
准教授 下地 理則
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2018 前期
毎週 木曜4限
伊都 307 教室
J科目 (日本語, 日本語)
授業の概要 この授業は輪読形式で,主にブルームフィールドとサピアの著作を読み進めていく。

なお,開講時間はシラバスと異なり,木曜4限,教室は307である。間違えないように。

(Globalism is not English imperialism.)
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト :
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 初回授業で説明する通り。

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
ML_A-b [先行研究の読解]
文学を対象とする領域では、過去に蓄積された重要な文献、とりわけ古典を厳密かつ精確に読解し、先行研究を踏まえつつその内実を深く掘り下げて説明できる。
授業で取り上げたもの以外にも自ら進んで読み進めている 授業で取り上げた著作を十分に理解している 授業で取り上げた著作をなんとか理解している 授業で取り上げた著作を全然理解できていない
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
ML_A-b
[先行研究の読解]
備考(欠格条件、割合等)
授業への貢献度

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 : 教職(国語)(英語)(ドイツ語)(中国語)(フランス語)
資格 :

更新日 : 2018/10/24 (22:39)