文学部 人文学科 哲学コース
中国哲学史 専門分野
専門分野科目 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
中国哲学史演習 II
History of Chinese Philosophy (Seminar II)
講義題目  『孝経注疏』演習
教授 南澤 良彦
科目ナンバリングコード: LET-HUM3232J
講義コード: 19054803
2019 後期
毎週 木曜4限
伊都 中哲演 教室
M/J科目 (日本語, 古典漢文)
授業の概要 中国前近代の原典を漢文訓読形式で講読する。

(•In this seminar, students will continue to develop their knowledge and reading skills in Chinese classic texts. Students need to prepare resumes on Xiaojing for their presentations.)
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : 『孝経注疏』
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 オリエンテーション 演習
2 『孝経注疏』演習 演習
3 『孝経注疏』演習 演習
4 『孝経注疏』演習 演習
5 『孝経注疏』演習 演習
6 『孝経注疏』演習 演習
7 『孝経注疏』演習 演習
8 『孝経注疏』演習 演習
9 『孝経注疏』演習 演習
10 『孝経注疏』演習 演習
11 『孝経注疏』演習 演習
12 『孝経注疏』演習 演習
13 『孝経注疏』演習 演習
14 『孝経注疏』演習 演習
15 『孝経注疏』演習 演習

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
B_B1-a [古典の読解]
長い文化的伝統のなかで人類が生み出してきた知的所産である「古典」を、厳密に読解する能力を身に付けることができる。
テキストを十分理解した上で、討論ができる。 正確なレジュメを作成できる。 漢文訓読形式を習得する。 漢文訓読形式を習得しない。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
B_B1-a
[古典の読解]
備考(欠格条件、割合等)
プレゼンテーション
出席

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 : 本科目は宗教文化士( http://www.cerc.jp/ )の受験資格認定科目です。

教職 : 教職(国語)
資格 :

更新日 : 2019/3/11 (18:21)