文学部 人文学科 歴史学コース
考古学 専門分野
専門分野科目 (単位数 1)
選択科目
対象学年: 2年生 3年生 4年生
対象学部等:
考古学講読 I
Archaeology (Reading I)
講義題目  韓国語講読
教授 宮本一夫
科目ナンバリングコード: LET-HUM2414J
講義コード: 19054103
2019 前期
毎週 木曜2限
伊都 B-106 教室
M/J科目 (日本語, 韓国語)
授業の概要 韓国語考古学関係論文を読み、韓国語の習得と韓国考古学の理解を目指す。

(Trough reading books about Korean Archaeology in Korean language, students will acquire Korean language ability and understanding of Korean Archaeology. )
キーワード : 韓国語、韓国考古学
履修条件 : 朝鮮語基礎を習得した学生が望ましい。
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : 宮里修『韓半島青銅器の起源と展開』2010年、社会評論
参考書 : なし
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習

授業以外での学習に当たって :
学習相談 : 可能な限り随時相談に応じる。
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
B_B1-c [外国語運用能力]
外国語の運用能力を高め、自らの専門的知識を世界に向って発信できる。
韓国語文献を的確に和訳でき的確に発音することができるとともに、韓国考古学の内容を理解する 韓国語文献を的確に和訳できるとともに、韓国考古学の内容を理解する 韓国語文献を和訳できる 韓国語文献を少し読むことができる
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
B_B1-c
[外国語運用能力]
備考(欠格条件、割合等)
授業への貢献度 50%考慮する
出席 50%考慮する

成績評価基準に関わる補足事項 : 平常点
その他 その他 : 特になし

教職 :
資格 :

更新日 : 2019/3/29 (18:21)