文学部 人文学科 歴史学コース
考古学 専門分野
専門分野科目 (単位数 1)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
考古学講読 II
Archaeology (Reading II)
講義題目  韓国語講読
教授 宮本 一夫
科目ナンバリングコード: LET-HUM2415J
講義コード: 19051703
2019 後期
毎週 月曜3限
伊都 B-106 教室
M/J科目 (日本語, 韓国語)
授業の概要 韓国語考古学関係論文を読み、韓国語の習得と韓国考古学の理解を目指す。

(In this course students learn the particularity of archeological materials, giving the presentation about the period, product place, quality and the archaeological meaning of the artifacts. And they learn how to study the archaeological materials.)
キーワード : 韓国語、韓国考古学
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト :
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
B_B1-c [外国語運用能力]
外国語の運用能力を高め、自らの専門的知識を世界に向って発信できる。
専門的研究手法が正しく理解され、それが応用されている。 専門的研究手法が正しく理解されている。 専門的研究手法が一定程度理解されている 専門的研究手法が理解されていない。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
B_B1-c
[外国語運用能力]
備考(欠格条件、割合等)

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2019/4/2 (09:55)