文学部 人文学科 文学コース
仏文学 専門分野
専門分野科目 (単位数 2)
専攻必修科目
対象学年:
対象学部等:
フランス語学演習 I
French Language (Seminar I)
講義題目  Langue et civilisation françaises – D’art d’art : introduction à l’Histoire de l’art en France
人文科学研究院・講師 Charlène CLONTS
科目ナンバリングコード: LET-HUM3644M
講義コード: 19053804
2019 後期
毎週 水曜4限
伊都 B-104 教室
M科目 (French, French)
授業の概要 Il s’agira d’étudier les principaux courants artistiques et littéraires qui font l’Histoire de l’art en France depuis le XVIe siècle jusqu’à nos jours. On travaillera la production et la compréhension orales, mais aussi la production et la compréhension écrites.

(D’art d’art: an introduction to French art and literary history. This class will allow students to study the main artistic and literary movements in French art history, from the 16th century to nowadays. The focus will be on developing listening, writing, reading and speaking skills. )
キーワード :
履修条件 : 基幹教育でのフランス語科目
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : 授業でプリントを配布する予定です。
参考書 : 適宜,指示します。
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
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授業以外での学習に当たって : 授業の内容を必ず復習すること。
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
B_B1-c [外国語運用能力]
外国語の運用能力を高め、自らの専門的知識を世界に向って発信できる。
文法の理解度や語彙の豊富さにおいてかなり優れており,構文の理解力が秀でている。 文法の理解度や語彙の豊富さにおいて優れており,構文の理解力も十分に備えている。 文法の理解度や語彙の豊富さにおいて相応のレベルに達しており,構文の理解力もそれなりに有している。 文法の理解度や語彙の豊富さにおいて未だ十分ではなく,構文の理解力も劣っている。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
B_B1-c
[外国語運用能力]
備考(欠格条件、割合等)
授業への貢献度
小テスト

成績評価基準に関わる補足事項 : 欠席4回以上は受講資格を失う。
その他 その他 :

教職 : 教職(フランス語)
資格 :

更新日 : 2019/3/8 (14:58)