文学部 人文学科 人間科学コース
言語学・応用言語学 専門分野
専門分野科目 (単位数 1)
選択必修科目
対象学年: 4年生
対象学部等:
言語学・応用言語学実習 II
Thesis Writing, Linguistics and Applied Linguistics (Practice II)
講義題目  卒業論文指導
教授 久保 智之
科目ナンバリングコード: LET-HUM4712J
講義コード: 19053205
2019 前期
隔週 水曜3限・水曜4限
伊都 教員室等 教室
J科目 (日本語, 日本語)
授業の概要 原則として個別の面接、文通で指導する。テーマが似通った数人を集めて、演習形式で授業を行なうこともある。
 卒業論文作成に関わる重要な日程、通知が、言語学研究室のHPに掲載されるので、時々チェックすること。
 
学期末(期日未定)〆切のレポートを、決して忘れないこと。

(Class time will be used to revise a paper.)
キーワード : 卒業論文
履修条件 : 言語学概論、久保の学部生向け演習・講義
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : なし
参考書 : なし
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 個別面談1
2 個別面談2
3 個別面談3
4 個別面談4
5 個別面談5
6 個別面談6

授業以外での学習に当たって :
学習相談 : メールにて随時
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
B_B1-e [専門資料の分析]
従来の研究をよく理解すること
内容が正確に理解できる 内容がだいたい理解できる
B_B1-f [批判的討論]
従来の研究の問題点を指摘できること
内容を批判的に評価できる 内容をだいたい評価できる
B_B1-g [論理的思考能力]
自分の分析をステップワイズに示せること
自分の主張を論理的に展開できる 自分の主張を展開できる
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
B_B1-e
[専門資料の分析]
B_B1-f
[批判的討論]
B_B1-g
[論理的思考能力]
備考(欠格条件、割合等)
レポート
レポート

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 : メールのチェックをこまめに行なうこと。

教職 :
資格 :

更新日 : 2019/9/27 (08:16)