人文科学府 人文基礎専攻 哲学・倫理学 分野
哲学 専修
論文指導 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
論文指導
Tutorial
講義題目  現代形而上学に関する重要文献を読む(その2)
准教授 倉田 剛
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2019 後期
毎週 金曜2限
伊都 教員室 教室
E/J科目 (日本語, English)
授業の概要 この演習では現代形而上学に関する文献を受講者全員で講読する。

(In this seminar, we will read some recent papers on the contemporary mataphysics .)
キーワード : 日常的対象、形而上学
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト :
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
DP_A-c [研究史と方法論の体系的理解]
専門分野の基本文献を精確に解釈、分析することができる。
当該分野における研究史と方法論を理論的かつ体系的に説明できる。 当該分野における研究史と方法論を説明できる。 当該分野における研究史と方法論を理解できる。 当該分野における研究史と方法論を理解することが困難である。
MP_B2-a [総合把握力]
批判的な討論を通して、自らの意見をより客観的視点から組み立てる姿勢を養うことができる。
高度に専門的な知識を総合的に把握する能力を身につける。 専門的な知識を総合的に把握する能力を身につける。 専門的な知識を把握する能力を身につける。 専門的な知識を把握する能力を身につけることが困難である。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
DP_A-c
[研究史と方法論の体系的理解]
MP_B2-a
[総合把握力]
備考(欠格条件、割合等)
プレゼンテーション
授業への貢献度
出席

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2019/10/9 (17:09)