人文科学府 歴史空間専攻 広域文明史学 分野
イスラム文明史学 専修
論文指導 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
論文指導
Tutorial
講義題目  アラブ・イスラーム史論文指導
教授 清水 和裕
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2019 前期
毎週 金曜1限
伊都 イスラム演習室 教室
M/J科目 (日本語, アラビア語)
授業の概要 アラブ・イスラーム史を研究テーマとする論文作成のための研究や史料を学び、学位論文執筆の一助とする。

(This course aims to learn sources and studies for writing the dissertation on the Arab-Islam history. )
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : 授業中に適宜指示・配布する
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 イントロダクション
2 論文指導
3 論文指導
4 論文指導
5 論文指導
6 論文指導
7 論文指導
8 論文指導
9 論文指導
10 論文指導
11 論文指導
12 論文指導
13 論文指導
14 論文指導
15 論文指導

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
MH_C-a [積極性]
自ら進んで新しい問題に取り組む積極性を持つ。
学位論文の経過報告を、優れて積極的に行う 学位論文の経過報告を積極的に行う 学位論文の経過報告を行う 学位論文の経過報告が不十分である
MH_B2-b [理論的思考力]
人文学の実証的な方法と理論的な思考力を身につける。
学位論文の経過報告において、優れて論理的な報告を行う 学位論文の経過報告において、先行研究との関連に配慮しつつ、論理的な報告を行う 学位論文の経過報告において、論理的な報告を行う 学位論文の経過報告において、十分に論理的な報告を行えない
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
MH_C-a
[積極性]
MH_B2-b
[理論的思考力]
備考(欠格条件、割合等)
プレゼンテーション
作品

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2019/10/1 (17:12)