人文科学府 言語・文学専攻 西洋文学 分野
英語学・英文学 専修
専修科目 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
イギリス文学研究 I
English Literature (Seminar I)
講義題目  D.H Lawrence, Sons and Lovers研究
教授 鵜飼 信光
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2019 前期
毎週 木曜2限
伊都 英文演 教室
E/J科目 (日本語, English)
授業の概要 D. H. LawrenceSons and Loversを考察する。

(We will study D. H. Lawrence's Sons and Lovers, focusing on about 40 pages of the novel every week, and thus reading through the first half of the novel by the end of the semester.)
キーワード : D. H. Lawrence, Sons and Lovers, Englsih Novels
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト : D.H. Lawrence, Lady Chatterley's Lover, Penguin Modern Classics
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 授業の回数で作品の前半をほぼ等分し、要約と問題点の指摘の発表をしてもらって、議論を行う。 演習

授業以外での学習に当たって : 家で毎週の範囲を読んで問題点を考えてくること。
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
ML_B2-b [理論的思考力]
作品の文言から解釈を論理的に引き出す思考力を身につける。
作品の文言から解釈を論理的に引き出す能力がかなり優れている。 作品の文言から解釈を論理的に引き出す能力が優れている。 作品の文言から解釈を論理的に引き出す能力が及第である。 作品の文言から解釈を論理的に引き出す能力を身につけるために、一層努力が必要である。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
ML_B2-b
[理論的思考力]
備考(欠格条件、割合等)
レポート 100%

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 : 教職(英語)
資格 :

更新日 : 2019/10/10 (17:40)