人文科学府 言語・文学専攻 言語学 分野
言語学 専修
専修科目 (単位数 2)
選択科目
対象学年:
対象学部等:
記述言語学研究 III
Descriptive Linguistics (Seminar III)
講義題目  方言研究と一般言語学(木曜4限ではなく火曜5限です。場所は下地研究室)
准教授 下地 理則
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2019 前期
毎週 木曜4限
伊都 B-104 教室
J科目 (日本語, 日本語)
授業の概要 この授業では,主に本土方言に関して,一般言語学的な切り口で書かれた論文や著作を読み,批判的に検討し,方言研究(という個別言語研究)と理論的な研究の関係,距離感,研究風土の違いなどについて議論を深めていく。

(Globalism and English Imperialism should never be confused. )
キーワード :
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト :
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 第一回の授業で,詳しく説明する。

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
ML_A-a [言語データの分析]
言語を対象とする領域では、収集した言語データを言語学的な方法論にもとづいて的確に分析し、文法的な構造や特徴を理論的に説明できる。
授業内容を100%理解できている。 授業内容を80%理解できている。 授業内容を60%理解できている。 それ未満。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
ML_A-a
[言語データの分析]
備考(欠格条件、割合等)
授業への貢献度

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 : 教職(国語)(英語)(ドイツ語)(中国語)(フランス語)
資格 :

更新日 : 2019/4/1 (17:47)