人文科学府 言語・文学専攻 言語学 分野
言語学 専修
専修科目 (単位数 2)
選択必修科目
対象学年:
対象学部等:
言語学研究法 II
Methods in Linguistics II
講義題目  言語学研究法
教授 久保 智之
科目ナンバリングコード:
講義コード:
2019 後期
毎週 月曜5限
伊都 B-101 教室
J科目 (日本語, 日本語)
授業の概要 それぞれの研究テーマにより研究発表を行う。他の受講生は、口頭発表に関して質疑応答を行う。言語学研究とプレゼンテーションの方法に関する総合的な訓練を行う。

(In this seminar, students will continue to develop their presentation skills. )
キーワード : 研究発表、質疑応答
履修条件 :
履修に必要な知識・能力 :
授業計画 テキスト :
参考書 :
授業資料 :

進度・内容・行動目標等 講義 演習・その他 授業時間外学習
1 研究発表1
2 研究発表2
3 研究発表3
4 研究発表4
5 研究発表5
6 研究発表6

授業以外での学習に当たって :
学習相談 :
到達目標
かなり優れている 優れている 及第である 一層の努力が必要
ML_A-a [言語データの分析]
各自の研究対象である言語のデータについて、言語学的に妥当な分析ができる
発表内容を的確に表現できる
ML_A-b [先行研究の読解]
先行研究を批判的に理解している
先行研究を批判的に理解し、問題点を指摘できる
ML_B1-c [成果発表]
各自の主張を説得的に説明できる
ML_B2-b [理論的思考力]
人文学の実証的な方法と理論的な思考力を身につける。
GPA評価
A B C D F
授業を通じて、総じて「かなり優れている」に相当する活動を行った。 授業を通じて、概ね「優れている」を超える活動を行った。 授業を通じて、「及第する」に相当する活動を行った。 授業を通じて、総じて「及第する」には達しないものの、それに近い活動を行った。 授業を通じて、「一層の努力が必要」の活動にとどまった。
成績評価
観点→
成績評価方法
ML_A-a
[言語データの分析]
ML_A-b
[先行研究の読解]
ML_B1-c
[成果発表]
ML_B2-b
[理論的思考力]
備考(欠格条件、割合等)
レポート

成績評価基準に関わる補足事項 :
その他 その他 :

教職 :
資格 :

更新日 : 2019/9/27 (08:39)