2024年度前期 金曜会
2024年4月19日
- 岩野さくら(学部4年)
「日本の廃墟ブーム」 - 川口るみ(学部4年)
「明治初期の工芸品下絵集——加納夏雄《剣具下図草稿》の分析から」
2024年4月26日
- 笹原文佳(学部4年)
「「色紙貼交屏風」という形式について」
2024年5月10日
- 瀬山りのか(学部4年)
「ポール・シニャックの制作様式の変化と地理」 - 髙木淳之介(学部4年)
「ミュージカル映画の二重焦点構造(dual-focus structure)と研究の展望」
2024年5月17日
- 早川武蔵(学部4年)
「ビデオゲームの遊び―Minecraftを例にー」
2024年5月31日
- 松山実音(学部4年)
「1936 年「幻想芸術・ダダ・シュルレアリスム」展におけるマン・レイ作《天文台の時刻に―恋人たち》の批判を巡る考察」
2024年6月7日
- 山口峰輝(学部3年)
「衣服と芸術作品の関係―身体論から考察する―」
2024年6月14日
- 平航輝(学部3年)
「HIPHOPにおける作者性―サンプリングの事例より―」
2024年6月21日
- 中山拓海(学部3年)
「インスタレーション・アートにおける空間と知覚―アフォーダンス理論の検討―」 - 濵砂羽玲(学部3年)
「田部光子《人工胎盤》にみる女性の身体表現」
2024年6月28日
- 藤原桃子(学部3年)
「「通俗三国志之内」に見られる歌川国芳の芸術表現」 - 大窪千尋(学部3年)
「矢﨑博信と報告絵画 ―「人間的視覚」の主張から―」
2024年7月5日
- 大宅碧紗(学部3年)
「意匠家としての小村雪岱」 - 亀田恵(学部4年)
「ドミニク・アングル《奴隷のいるオダリスク》」 - 陳ヶ尾智希(学部4年)
「中国・朝鮮半島で描かれた犬図と犬を巡る議論について」
2024年7月12日
- 熊川樹里(修士2年)
「菱田春草「拈華微笑」について」 - 周一凡(修士2年)
「イザベラのストゥディオーロのイメージ構築―マンテーニャの《パルナッソス》と《美徳の勝利》を中心に―」