以下は、2005年度以降の九大独文の就職実績(研究職)です。本当に多くの院生たちが全国に巣立っていきました。のべで計算しますと、毎年1名が専任職を得ていることになります。研究室の規模を考えると、かなりの実績ではないでしょうか。 Klein, aber fein! (小黒康正)
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2005年度以降の就職実績(研究職)
・東北大学
・愛知教育大学(→ 現在、東洋大学)
・長崎外国語大学(→ 現在、福岡大学)
・北九州市立大学
・拓殖大学
・福岡経済大学
・松山大学(→ 長崎外国語大学と福岡大学を経て、現在、九州大学)
・東京工業大学
・長崎外国語大学
・松山大学(→ 現在、福岡大学)
・佐賀大学
・駒澤大学
・新居浜高専
・南山大学(→ 現在、関西学院大学)
・愛媛大学
・長崎外国語大学
・横浜市立大学〔2023年4月着任〕
・小樽商科大学〔2024年4月着任〕
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