『語文研究』 九州大学国語国文学会の機関誌です。年2回刊行しています。


投稿締切は、奇数号:2月末、偶数号:8月末です。
『語文研究』編集委員会(japano◆lit.kyushu-u.ac.jp)までご連絡ください。
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最新号論文等一覧:140号(2025.12.2発行)

助動詞「まし」をめぐる認識の歴史
  古川大悟
『和泉式部日記』寛元本系統再考―新出・松濤本の位置づけを手がかりに―
  岡田貴憲
『とりかへばや』異本系統覚書
  千葉直人
支考の『荘子』受容―芭蕉との比較を手がかりに―
  陳笑薇
来舶清人沈草亭について
  舒志田

 

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初号から電子化されており、九大コレクションでPDFが入手できます。 最新号は、刊行から1年後に登録されます。

『文献探究』 大学院生の編集による研究同人誌です。年1回刊行しています。


依頼原稿を除き、投稿は、原則、九州大学国語国文学会会員に限ります。
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最新号論文一覧:63号(2025.03.31発行)

《口絵・解説》『源氏物語談義』(九州大学附属図書館 音無文庫所蔵)
  國廣悠真
九州大学附属図書館音無文庫蔵三冊本『とりかへはや』解題と翻刻(二)
  千葉直人
上代文献資料における漢字「夢」の分布と考察
  藤崎祐二
『源氏物語』以降の物語における『源氏物語』変奏についての基礎的資料(一)
―人物を形容する表現「癖」と「本性」―
  小松明日佳
《コラム◎古典のひろば》うぐひすの鳴かむ春へは明日にしあるらし
  古川大悟


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初号から電子化されており、九大コレクションでPDFが入手できます。 最新号は、刊行から1年後に登録されます。


『雅俗』 近世文学の研究会である「雅俗の会」が発行する研究誌です。


詳細はこちら。九大コレクションでPDFが入手できます。